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2009年6月

2009年6月 1日 23:27 | コメント (6) | トラックバック (0)

2009年6月26日

京都迷宮案内2時間スペシャル

飄々とした放蕩記者、杉浦恭介が事件その物よりも、そこにまつわる人々の心に迫るドラマシリーズ。話の展開は地味ながら結構好きな作品だが、今回もなかなか面白かった。
物語では主人公の目的や行動が正解というパターンが多く、真犯人などの分かりやすいゴールが用意されていない場合、なおさら「主人公は正解、外野はそれを妨害する間違い連中」という構図になりがちだ。
しかし、この作品は単純に主人公杉浦だけが大正解、といえないところが面白い。さすがに、主人公に全く同調できないような展開に描かれてはいないのだが、シリーズの過去回を持ち出せば当然として、ひとつのエピソードの中でも主張をあっさり変えたり、あれはアレこれはコレなダブルスタンダードを平気で言ったりする。本筋でもこの有様だが、プライベートの立ち居振る舞いとなると、よくある「ろくでなしキャラ演出」以上に困ったおっさんな描写がテンコモリである。
行動原理そのものにブレは無いが、その発露、アウトプットの筋の通りっぷりは、上司である橘つた子(野際陽子)の方が整然としていて、時にはつた子の主張の方が正しく感じる場合もある。

そんなおっさん記者が、誰かの心に触れておっさんなりの解釈を綴る。すっきりとした正解が語られてエンディングを迎える訳ではないが、なんとなく「そういう考え方もあるよね」と思わせてしまうのがこの作品の魅力だろうか。新シリーズ前の拡大スペシャルかと思って期待したのだが、どうやら単発の特別番組のようでちと残念。

2009年6月20日

大型液晶テレビのポイントが高かったりして、地デジ対策・経済対策と言われているエコポイント制度。

制度に関する議論やらはさておいて、気軽に導入できるエコ家電としては蛍光灯がおすすめ。ここで取りあげるのは白熱電球型蛍光灯ではなく、パルックプレミアや、パルックプレミア LSといった、簡単に言ってしまえば「通常より少し高値だが長持ちする」高効率蛍光灯のこと。
勧める理由を端的に言うと「導入による無駄がない・切り替えが簡単・購入価格がさほど高くない」の三つ。※詳しい説明を書くにあたって、白熱電球型蛍光灯を悪く言っているように読めるかもしれませんが、そういう意図はありません。あくまで「高効率蛍光灯は何も考えずに置き換え可能だよ」という事です。

1:無駄が無い.....蛍光灯は壊れてから替える・壊れるまで使うもの

エコ家電への買い替えに限らず、まだ使えるのに捨ててしまったり、買い替える事がしばしば問題視される。あなた自身を振り返ってみても「新しい製品の方が性能が高い・使いやすい」といった理由で、壊れる前に買い替えた電化製品は案外多いのではないだろうか。

しかし、蛍光灯は多くの人にとって(壊れる前に予備を買っておく場合はあったとしても)壊れてから替える物である。同時に、新製品が出たからといって買い替える事はほとんど無く、壊れるまで使う物であり、さらに言うなら、ごく普通に使っていると3年程度の短いスパンで必ず寿命を迎える商品でもある。(もちろん、個体差によって多少長持ちするものもあるが、原理的に定格寿命を遥か超えて点灯し続けるような物ではない)

要は多くの人にとって蛍光灯という品物自体が、その価値を無駄無く使い倒している電化製品なのだ。たまにしか使わない、いつまで使うか分からない品物よりも、頻繁に&最後まで使う品物に気を使う方がエコロジーの面でも、エコノミーの面でも効率が良い。

2-1:切り替えが簡単.....使用場面をあまり気にせず導入できる

エコな蛍光灯というと、白熱電球型の蛍光灯を思い浮かべる人も多いと思うが、確かに高効率・高寿命といった数値を比較すると「白熱電球 → 電球型蛍光灯」の方が優れている。

ところが、電球型蛍光灯は「1回の点灯時間が短い・1日につけたり消したりを繰り返す」といった、トイレや階段のような場所には向いていない。蛍光灯は純粋な使用時間と共に点灯回数が寿命を決める大きな要因となるため、つけたり消したりが多い場所では、点灯時間寿命より先に点灯回数寿命でギブアップしてしまうのだ。こちらのページで分かり易く解説されているが、1日20分以内しか点灯させない場所では電球の方が費用的に優れており、発生するゴミの観点では1日3時間点灯がボーダーになる。(現在はより高性能な製品が発売されて多少改善されているとは思うが、原理的にこういったボーダーは存在し続ける)

一方、高効率蛍光灯はパルックプレミアで従来比1.5倍、パルックプレミア LS で従来比2.5倍の寿命といった程度の違いしか無いが、品物の特性はあまり変わらないので使用状況をさほど気にせずに置き換えることができる。(もちろん普通の蛍光灯にも点灯回数による寿命はあるので、短い点灯時間で頻繁に点けたり消したりする場所には向かないが、一般的な家庭でそのような使われ方をする場所には前述の白熱電球が設置されている)

2-2:切り替えが簡単.....使用機器を気にする必要は無い

基本的に白熱電球型蛍光灯は、本家白熱電球よりも大きい。全体的なサイズは技術の進歩によりかなり小さくなり以前ほど機器を選ばなくなったが、口金付近の形状が違って入らないケースは今でも多い。(構造が電球よりも複雑なため、口金付近に様々な部品が必要になり大きくなる)
現在は商品の種類も多いので、きっちり寸法を測って吟味すれば置き換え可能な商品は大抵見つかるが、洒落た形状のランプや、シャンデリアタイプの照明などは注意が必要だ。もちろん「完全電球型」を謳う商品もあるが少々割高だったりする。
また、トイレや階段以外であえて白熱電球を使用したライトというと調光機能のついたものが多いが、この場合調光対応の蛍光灯を用意する必要があり、それはやはり少々割高で、さらに普通の物より大きい。

高効率蛍光灯はというと、これは詳しく説明する必要は無いだろう。機能も形状も大きさも、今まで使っていた蛍光灯と同じなので、何も気にする事無く、買って来て付け替えれば良い。

3:購入価格がさほど高くない.....何倍も高いと躊躇してしまうよね

車の燃費や電化製品の電気代など、ランニングコストの安い製品の多くは購入価格(イニシャルコスト)が割高になる。つぎ込まれた技術のおかげでランニングコストが安くなる分、その技術の分だけ商品価格が上がるという訳だ。もちろんほとんどの場合、長い目で見たトータルコストは下がっているのだが、購入価格が何倍にもなると躊躇してしまうのが人間というもの。

ここでまたしても白熱電球型蛍光灯を例に挙げると何か恨みでもあるのかと思われてしまうので、電子点灯管で比較してみよう。
点灯管とは、蛍光灯を点灯させる際にチカチカッとなるアレである。電子点灯管は、通常の点灯管に比べ「蛍光灯を点けるスピードが 2.5 〜 5倍(3秒 vs 0.6 〜 1.2秒)・寿命が10 〜 20倍(6000回 vs 60,000回 〜 120,000)回」と、文句無しの高性能を誇る。さらに灯りを点ける時に使う機器であるため、2-1 にあるような注意点は存在せず、10〜20倍の寿命を余す事無く発揮できる。

寿命だけを見ても10倍以上高性能な電子点灯管だが、実は価格も10倍近い。まあ、そもそも通常の点灯管が60円程度、電子点灯管が500円程度って値段の世界なのだが、物を買う際には絶対的な金額以上に価格差・比率に目が向いてしまう事が多く、これだけ違うとなるとなかなか勧めづらいものがある。(といいつつ電子点灯管オススメ。とりあえず普段よくいる部屋のやつを替えるだけで別次元の体験ができる。外したやつは、別の部屋用の予備にしておけば無駄にもならないしね)

そして高効率蛍光灯。一般の製品と比べるとパルックプレミアで1.3倍(寿命は1.5倍)、パルックプレミア LS で1.6倍(寿命は2.5倍)程度の価格差に収まっている。実際のところ差額自体は点灯管 vs 電子点灯管よりも大きいのだが「普通のやつより倍も高いわけじゃない」という感覚は大きい。

結論:要はいろいろラクってこと

上の説明ではあえて使う人のメリットだけを挙げたが、寿命が長いとはすなわち、使用済み蛍光灯というゴミが減る事に他ならない。自分は交換の間隔が長くなってラクができる、それほど大きな金額ではないとはいえオトクになる、それでいて勝手にゴミが減る。
自分が楽だから、簡単だからやる。こう書くと不真面目に聞こえるかもしれないが、せっかくメーカーが用意してくれたこの選択肢を選ばないのはもったいない。

2009年6月13日

社長が訊く 『トモダチコレクション』
任天堂社長・岩田聡氏が、ソフト開発のインタビューを行う「社長が訊く」シリーズ『トモダチコレクション』編。

9年前に発売されたゲームボーイ用ソフト「とっとこハム太郎 ともだち大作戦でちゅ」を開発中に女性スタッフのひとりが言った「(このソフトはハム太郎に興味が無い人へのアピールが難しいので)大人の女性も遊べるようなソフトもほしい」という言葉がきっかけになっているというのが凄い。さらに、開発途中で製作した 3D 似顔絵が Wii の本体付属機能である似顔絵コレクションになるという、貪欲かつ、それができる(起こりうる、と言っても良い)開発環境というのは感心するほかない。
完成にまでこぎつけたプロジェクトの裏には、途中で消えた企画がいくつもある訳で、それを許容できる企業体力ありきの話にはなるのだが、目先の商売だけにとらわれず、こんなものがあったらどうだ、という「企画」の本質のような姿勢は、さすが任天堂といったところ。

2009年6月12日

Safari 4 雑感のつづき。

Parallels と併用した時の速度低下が激減

これまでは Parallels と併用すると、Safari が堪えられないほどに遅くなったり、Parallels 側もたびたび速度低下が見られたのだが、それがほとんど感じないレベルにまでなっている。
Parallels のメイン用途は Web ページの表示確認で、Mac / Win 両環境で複数のブラウザを立ち上げ、行ったり来たりで確認作業を行うのでこれは嬉しい。

Web インスペクタが便利

インスペクタ自体は Ver.3 からあったが、機能が強化され各ツールの取り回しも良くなった。特に「リソース」が便利で、単に数値を表示させるのでなくグラフで表示してくれるのが嬉しい。
ただ、以前もあった「アウトライン表示させた HTML の一部を選択すると、該当箇所をブラウザ上でハイライト表示する機能」に関して、クリック(選択)による固定ができなくなった仕様変更がかなり痛い。カーソル位置に素早く追従してハイライト表示が切り替わる事自体は良いのだが、固定できないのでは本末転倒。また、アウトラインをダブルクリックで展開する際の挙動も、いまひとつよくわからない。(これはさすがにバグっぽいので修正されそうだけど)

2009年6月11日

WWDC 2009 にあわせて Safari 4 の正式版が登場。β版ではタブを以前のスタイルに戻すと外観(グラデーションやテクスチャ)まで Ver.3 に戻っていたが、正式版では新デザインが適用されていた。....と思ったら、どうやら正式版ではタイトルバーと一体化したタブ表示はやめて、以前のスタイルに戻したらしい。β版はマイコミジャーナルの記事を参考に変更して使っていたので「お?β版でユーザが勝手にやった裏設定をきっちり引き継ぐなんてすげぇなぁ」と思っていた。

全体的に速度がより向上

ざっくりいじっただけのファーストインプレッションだが、起動・インターフェイスの表示・ページの表示といった全般がキビキビ動く印象。まず気づいたのが Favicon 表示のタイムラグが全くと言っていいほど無くなったこと。履歴の表示が一瞬になったのも嬉しい。(かつては「ブックマーク」メニューに、Ver.4 のβ版でも「履歴」にうっかりマウスカーソルを合わせてしまうと、しばらく虹色ぐるぐるのカーソルを眺める羽目になった。さすがに数日前の履歴となるとしばらく待たされるが、それくらいは仕方ないだろう)

URL 欄と一体化したプログレスバーは復活せず

ただし、新たに欄右側に「読み込み中」と目立つ形で表示されるようになった。
実際のところ、単一のデータがどどんと読み込まれるページを除くと、正確な進行状況を表すためには HTML を解析して全体のデータ量を基準にした読み込み率を計算する必要がある。そんな訳で、以前もプログレスバーとしての役割を果たせない事が多かったので、現行の方式に落ち着くのは自然なのかもしれない。

ニコニコ動画の再生が軽くなった

ニコニコ動画を再生させると、以前は動画の種類にほとんど関係無く120% 前後の CPU 使用率となっていたのだが(デュアルコアなので CPU 使用率の最大は 200%) 4 では動画の種類によって違ってくるようだ。60fps や H.264 など重い動画は以前と同程度だが、一般的な動画で 100% 前後、画像がほとんど動かないラジオ音声を動画化したようなものは 40% 程度の負荷にしかならない。(地方では聞く事ができないラジオの動画を時々見るのでこれは嬉しい)
驚いたのが、動画を再生しながら表示を別タブにすると負荷がぐっと下がること。音声部分の再生は続いているので、その負荷だけが残っている感じ。タブが背面にある場合は動画部分のエンコードを端折ってるって事なんだろうけど、タブを前面に持って来ても特に再生にもたつく感じもないし、どうやってんだろ。(単なる素人の想像だが、動画と音声のエンコード処理が別のスレッドで処理され、タブ表示といった細かい要求にも対応し、本当に必要なものだけ使うという形なのだろうか)

β版の細かいバグも修正

β版には、ブックマークや履歴の Cover Flow サムネイルの大きさが、表示するたびにリセットされるという不具合があったのだが、それが直っていて一安心。(β版ゆえのバグだから大丈夫だろうと思いつつ、試用中の何人かに尋ねても「ウチじゃ起きないよ」と言われていたので、修正されているか不安だった)

今までに無い新機能よりも、基本的な使い勝手の向上に力を入れるアプローチは、9月に登場予定の Mac OS X 10.6 Snow Leopard に通じるものがある。

2009年6月10日

MacBook がとうとう MacBook Pro と統合された。

6月8日から行われている WWDC 2009 はソフトウェア関連の発表がメインだが、iPhone ほかいくつかのハードウェアのアップデートが発表さた。その中で MacBook は、これまでひっそりと販売継続していたポリカーボネートモデルのみとなり、アルミタイプの MacBook は MacBook Pro と統合された。
アルミ MacBook 登場時にやっとけよって気もするけど、とりあえず「MacBook の白いのと銀色のはどう違うの?」「MacBook の銀色のと MacBook Pro の違いが分からない」という外見で区別がつかない製品マトリクスが整理されたのは良かったと思う。ただ、Mac Pro で2種類、iMac でも4種類の基本ラインナップしか無い中、6種類の製品が並ぶ MacBook Pro はちょっとごちゃごちゃした印象。

まあ、こればっかりは仕方ないか。物理的な構造上、Mac Pro のように「構成は BTO でいじるか、自分の好きにやってね」なんて訳にはいかないし、モニタサイズも複数用意する必要がある。
ただまあ、13インチ1モデル・15インチ2モデル・17インチ1モデルでもいいんじゃないって気はする。(15インチにオンチップビデオと外部ビデオモデル、13 / 17 はそれぞれオンチップ / 外部モデルのみ)

2009年6月9日

ジャレコ再生プロジェクト第1弾タイトル:the rpg(仮):敵モンスター応募・投票ランキング.....掲載前にスタッフによるチェック等は行っていないようで、版権無視の画像やただの人物写真、さらにはモザイクもかかっていない卑猥イラストなどが並ぶ。

投票時に入力できるコメント文章など、応募されたキャラクターに対する反応を検閲なしで掲載するというなら、まだギリギリ運営方針として理解できる。しかし、現在の状況は企業が.....それも自らも著作物によって商売を行う企業が.....提案する企画で許される姿勢ではない。
この手の企画でたびたび起こる「他作品からの不正流用を見抜けなかった」「一部で流行しているスラングやキャラクターが悪ふざけで投稿された」といったトラブルとは、問題の次元も、発案者の姿勢も、企画に対する熱意もまるで違う。

ジャレコ再生プロジェクトなどという自虐的な企画名もいいだろう、アイディアを一般から募集しようという他力本願&話題作り&媚びもいいだろう。ただしそれは、そのあざとい企画をぶちあげた者に、なりふり構わない必死な想いと熱意があるならば、だ。

とりあえず、ジャレコというメーカーがオレにとって何の思い入れもない会社であった事にホッと胸を撫で下ろすしか無い。

2009年6月1日

全裸騒動で芸能活動を自粛していた草なぎ剛の SMAP × SMAP 復帰スペシャル。1ヶ月ぶりのビストロ SMAP のゲストは爆笑問題。この人選はなんとも上手い。適度にいじってもらって「この問題をいったいどう扱うんだ」という空気を変えると共に、爆笑問題が他所でこの話に触れるのを防ぐ事ができる。

防ぐといっても何らかの圧力をかけたり、取引があるという意味ではない。爆笑問題が時事問題を取りあげるのは、対象者に対する好き嫌いではなく、言うまでもなくそれが笑いになるからである。しかし、今回の「SMAP の番組にゲストで呼ばれ、メンバー全員を相手に直接ネタをぶつける」以上に、この話を面白くできるシチュエーションなど他にはない。
話のもって行き方にしても、「太田それ言っちゃうのかよ」という、タブーを犯す事に対する笑いにしても、今日が MAX であり今後他所でやってもそれ以下にしかならない。

もちろん、一度最高の場所でネタをやったら他所ではやらない(やれない)なんていう事は無いが、爆笑問題にとっては、流れのワンポイントに入れる程度の価値しかなくなってしまったのだ。
世界びっくり人間ショーで、最初に世界一の名人を見せてしまったら、後から同じジャンルの日本一を見せても仕方が無い。観客に「それより凄いの前に見たよ」と言われるくらいなら、別の何かを見せる方が遥かにマシだ。

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コメント(6)

kaz

2009年9月 5日 16:20

これは velocity への返信コメントです

> PCI-eにグラフィックカードがよく見ると4枚刺さってる


なんと。
システムプロファイラではどうなっていますか?


ただ、実際に4枚刺さっていたって場合でも
モニタが4台無いと、おトク度を実感できませんね。
メモリが倍刺さってればウハウハだったのに...?

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velocity

2009年9月 3日 10:04

これは kaz への返信コメントです

もうvelocityでないんでアレなんですが


アクセス権の修復を試しにやってみたんだけど、
出るわ出るわ なんどやっても修復されないってか、よく見ると、
仮にAの修復をすると次の検証でBに問題がおきて、そんでBを修復すると
Aに問題が発生。。。。の繰り返しだったんだわな
特にOffice程度しかインストしてないんだけど、ひょっとしてデフォルト
かと もうね。。。。

それとPCI-eにグラフィックカードがよく見ると4枚刺さってるんですが
。。。なんで?
確かに林檎屋でシネマ24をデュアル場合は追加カードが必要ってあるから追加で頼んだんだけど。。。じゃ2枚刺さってるのが正解じゃね? パッキングリストも確かに1枚追加になってるし。。。
4枚ってひょっとしてお得だったのか?

わからん 最近のAppleは わからん

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kaz

2009年9月 1日 22:26

これは velocity への返信コメントです

環境移行時は困る事がいっぱいですね。
Snow Leopard にするとなおさら、
アプリケーションやドライバの問題がありそうで
苦難の道は続きそうです。


私はことえりで頑張ってます。
勝手にヘンな事を覚える学習機能には
たびたび脱力させられますが
昔に比べれば.....随分マシになりました.....(と思い込む)

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velocity

2009年8月31日 11:14

これは kaz への返信コメントです

んー
PCI-eって規格ができたのねー 知らなかったよ
G4のUSBカード必死になってMacProにさそうとしてたよ

んで今IMがことえり もうねコレ。。。ニヤニヤ つかえね。。
EGのエルゴが倒産してたのもしらなかったよ もうね、、、、

さらにAirMacExtremeとExpressのブリッジがうまくいかねーよ

時代は進化してるのな、、、、


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kaz

2009年8月30日 13:19

これは volocity への返信コメントです

> べろさん

なんとうらやましい。
G4 → Core Duo iMac でもニヤけるほど速かったので、
そりゃもうスゴいんでしょうね。


Snow Leopard は今の所買う予定なし。(現在10.4.11)
新しい OS は新しい Mac と一緒でいいや、と思いつつ
いつになるやら。

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volocity

2009年8月28日 10:12

話は全く違うんだが、2.93GHz Quad-Core Intel Xeon林檎屋でポチッった
8-Coreは高Hzな僕としてはそそらなかったわ
(つか、たけぇーよ)

G4と比較すると異次元だな これ

で、プリンターなんかの動作確認してたら、epson pm-920がドライバーなし(サポートなし)って何これ? 封書専用プリンタだったのによ

さらに雪雹デビューってなんだ!このMac25日に届いたのよって!
もうバージョン遅れかよ!で気づいたのが27日
ま、980円うp−date申し込んだけどな

でFaxで来た事務書類をスキャナでって思ったら火縄の口が合わないじゃないか なんだこれ 

もうね世の中進み杉  苦闘は続く

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